良い人材が採用出来ない。。。?そもそもうまくいかない原因がわからない。。。?

      採用がうまく行かない中小零細企業の社長、採用担当者のための
  採用力チェックシート

 実際、私がコンサルティングで使用してきたコンテンツをついに公開

 

自社の採用が大丈夫なのか?チェックしろと言われても、ちょっと怖かったり、どうすればいいかわからない場合もありますよね。でも、採用力チェックシートがあれば全部で25個の質問に答えるだけ。最短5分で貴社の採用の弱点がわかります。この機会にこっそりチェックしてみてください。

こんにちは。清水健太郎です。私が採用のお手伝いをしていていつも思うことは
自社の出来ている所と出来ていない所を正確に把握している企業が少ないことです。
私の経験上、自社を客観的かつ的を得た把握が出来ている企業は
採用課題の解決が早くスムーズに出来る傾向があります。

それは大企業であろうと中小零細企業であろうと関係ありません。

このチェックシートはどんな企業でも自社の採用課題がどこにあるのかを
分かりやすく把握出来るように採用課題を「5つの力」にまとめてあります。
今すぐチェックシートを使って自社の採用を成功に導く第一歩を踏み出して下さい。

【採用力チェックシートイメージ】

 

 

こんな方にオススメです。

☑大手求人サイトに高額の求人広告を出しても人が集まらない
☑人材紹介に高額の成功報酬を払っているが採用した人材がすぐに辞めてしまう
☑説明会に労力ばかりかかるが中々選考に進んでもらえない
☑面接で良いと思っても入社したら思った人物と違った
☑自社の強みや特徴が中々若い世代に伝わらない
☑どうせうちみたいな企業には人は来ないとあきらめている
☑採用がうまく行かない原因がよくわからない
☑何から手を付けたら良いかわからない

私、清水健太郎は15年間で5000社以上の新卒採用の事例を目の当たりにしてきました。
その中には名の知れない中小企業であっても理想の若手人材を採用出来ている企業も多くありました。
逆に9割の中小企業は出来ていないのです。その差は何なのでしょう?

それは決して難しいことをやっていたわけではありません。

自社の採用課題にしっかりと向き合い仕組みから変えようと試みたかどうかです。

チェックシートをやっていただくと以下のことがわかります。
✅どうすれば採用が上手くゆくかわかる
✅採用のどこに力を入れて取り組むべきかわかる
✅これまで気づかなかった採用課題が見える
✅採用課題の根本的な解決方法がわかる
✅自社の採用について世間の相場との比較が出来る

 

チェックシートを使うことで以下のような効果が期待できます。

☑貴社に共感し働きたいと思う応募者が増えます
採用がうまく行っている企業の面接官は魅力的です。応募者が「この人と働きたい」と思う社員なのです。

☑面接で理想の応募者を見逃さなくなります
9割の企業は応募者を見抜く本当のスキルを知りません。貴社も本当は理想の応募者を見逃しているだけかもしれません。

☑質の高い応募者が応募してくるようになります
採用がうまく行っている企業は求人票が魅力的です。求人票を書くためにすべきことを知れば自然と質の高い応募者が応募してきます。

☑無駄に高額の求人広告や成功報酬を払わなくて済みます
理想の社員を獲得するために無駄な経費を払っていませんか?求人告知の盲点に気が付けば費用対効果のある対策が打てます。

☑全社で共有できる採用の軸が決まります
採用は人事など一部の社員が行うものではありません。採用軸は他社には真似できない貴社の永遠の財産になります。

 

これからの時代は「選ぶ採用から選ばれる採用」へ

 

下の図をご覧ください。18歳の人口が今後も減り続けるというデータです。
内閣府が作成したデータに寄れば平成4年に205万人だった18歳人口は
東京五輪開催の2020年度以降はさらに減少してゆく予想になっているのです。

つまり中小企業が若い労働力を確保することが一層難しくなる可能性が高いわけです。

18歳人口と高等教育機関への進学率等の推移

http://www8.cao.go.jp/cstp/tyousakai/kihon5/1kai/siryo6-2-7.pdf

   ~~今後18歳人口は著しく減少する、つまり若者の採用はさらに難しくなる~~

18歳人口の推移イメージグラフ

すでに多くの業界にこの影響は出ています。
業界によっては日本人の労働力不足を懸念し
留学生に活路を見出そうとしている業界もあるようです。

先日あるテレビ番組で大手コンビニチェーン店が来日前の留学生に現地研修を行い、
即戦力を育成するなど、外国人アルバイトの獲得に力を入れている話題が取り上げられていました。

その時インタビューに応じていた人事担当者は
「いかに我が社を選んでもらうかが大切」という話をしていました。

※実は私が参加した中小企業家同友会でも同じ話が出ていました

大手ですらこれだけの危機感を持ち対策を講じています。

このように今後日本人の労働力は減少の一途をたどることはほぼ間違いなく、
そのような状況の中で企業の採用はこれまでのような人材を
選ぶ採用から求職者に選ばれる採用を求められる時代に入って来ているのです。

 

選ばれる採用とは何か?

 

では選ばれる採用とはいったいどのような採用なのでしょうか。
それは一言で言えば求職者から好感を持たれる企業になることだと私は思います。

これまで企業の採用と言えば筆記試験や面接で応募者を
振るい落とすイメージがあったと思います。

その際一部の企業では応募者を傷つけるような対応があったり
イメージダウンにつながるような振る舞いがあることも事実です。

選ばれる採用とは様々な選考や面接の機会において応募者と接する際常に

応募者目線で接することが出来る採用です。

それだけではありません自社を認知してもらうあらゆる機会において
自社に好感を持ってもらえるような取り組みを全社的に行うことが求められます。

前の章でお伝えしましたが、ある大手コンビニチェーンは
来日前の留学生に現地研修を行い、即戦力を育成する取組を行っているそうです。

 

選ばれる企業になるには

 

将来の人材不足を大きな経営課題と捉えている企業はコンビニだけではありません。
建設業界や飲食業界、アパレル業界などもすでに思うように採用が出来なくなっている状況にあります。

各社どのような対策をとっているのでしょうか。
アパレル大手のユニクロはいち早く人事制度の見直しに着手しました。

パートの正社員化です。
正社員といっても今までのような「残業」や「転勤」を強いる正社員とは全く違います。

例えばそれまでパートとして働いていた女性従業員を
地域正社員として雇用する制度を設けたのです。

子持ちで残業や転勤が難しい従業員が賞与も受け取れる正社員として
長期に渡って働ける制度は従業員にとても企業にとってもメリットがあるのではないでしょうか。

またある居酒屋チェーン店は人材の育成に乗り出しました。


これまでこちらかというと「見て覚えろ」「叱られる一方」の
育成風土だった会社が社員の定着率の低さに危機感を感じ
全社的な部下育成の研修に乗り出したのです。

従業員が不足したことで、サービスが低下し、売り上げが伸び悩んでいました。
しかし研修を導入し入社した社員を褒めて育てる風土が
定着してきたことでこの1年で辞めたのは、卒業した学生2人だけ。

人材が定着したことで、サービスも向上し、売り上げは2年前と比べて2倍近くまで伸びたということです。

このような制度の改革、育成風土の醸成は
社員の定着率を高めるだけでなく入社を検討する求職者を集める効果にもつながり、
この会社だったら安心して働けるという印象をもってもらえるのです。

つまり小手先だけの対策や継ぎはぎのような打ち手ではなく
全社的な仕組みの見直しが効果をもたらすのです。

 

私が採用のアドバイスをする際に心掛けていることは
自社で採用の仕組みを作り上げることが出来る様にすることです。

最近の採用に関するビジネスは採用の仕組み作りのサポートをする商品は少なく
部分的なサポートの商品が多いのが特徴です。

例えば

「求人広告を出します」

「求める人物を連れてきます」

「採用サイトを作ります」

など。

中小企業にとっては高額であったり思ったほど効果が出なかったりします。
求人広告も採用サイトも自社で採用活動を行うための仕組みの一部に過ぎません。

どんな仕組みを選択すべきか自社に合った仕組みを選ぶためには
自社の仕組みのどこが弱いのか客観的に知ることが重要なのです。

「採用力チェックシート」は自社でオリジナルの採用の仕組みを作る第一歩です。

 

選ばれる採用をする効果とは

 

選ばれる採用をするポイントは3つあります。

1. 採用そのものを求職者の視点で考え求職者から好感を持ってもらえるようにする
2. 社内の制度を見直し長期に渡って安心して働ける環境を整える
3. 社員を育成する風土を養い定着率を高める取り組みを全社的に行う

実は採用というイベントは自社そのものを振り返るきっかけになります。

ある意味自社の本当の姿と向き合うことを強いられるわけです。
それは自社の良さを再確認出来る機会でもあると同時に欠点と向き合うことにもなります。

採用の仕組みを1から見直すこともとても大切なことです。

それと同時に社内の制度や社風を見直すこともこれからの時代の採用を成功に導くポイントだと私は思います。

そのためには

自社の採用が本当に正しい方向に向かっているのかを

客観的にチェックし続けることが不可欠な作業になるのです。

 

 

さて気になる募集価格ですが・・・

 

 

私は1企業のコンサルティングをする際は
1時間、最低3万円のフィーを頂いています。

 

実はこの採用力チェックシートは
コンサルティングの一番初めに使ってきました。

そのコンテンツを特別に公開しようと考えたました。

 

通常このチェックシートを使って採用成功の方向性を決めるまでに
だいたい3時間ほどの話し合いを行います。

 

つまり、このコンテンツは単品ですとコンテンツ料+3時間分のコンサル料
=10万円以上のフィーを頂いてもおかしくない内容です。

さらに自社の採用課題がどこにあるのかをしっかり把握することで
的確な打ち手を打つことが可能になります。
つまり無駄な採用経費を使わなくて済む効果もあるということです。

 

【特典】チェックシート動画解説セミナー無料プレゼント!!

さらに今回はチェックシートにお申し込みいただくと、
その後5日間連続で動画セミナーを無料でお届けします。

対面での話し合いが出来ない分、動画で理解を深めていただけるようにしました。

チェックシートの詳しい解説を忙しい採用ご担当者様でも気軽に観れるように
1日3分の動画で採用成功のポイントを解説しています。

 

<サービス動画では以下のようなことがわかります>
☑求人票を書く前にやるべきこととは?
☑昨今の採用動向がもたらす採用スケジュールへの影響とは
☑大学のキャリアセンターと繋がるべき理由
☑面接のやり方ひとつで選ばれる企業になる訳
☑学生に入社を決断させる中小企業ならではの方法とは

 

5日間の動画セミナーを最後まで見てくださった方だけに
さらなる特典をご用意しています!!

 

採用がうまく行ってない原因を的確に把握することは採用成功の第一歩であるとともに
原因を的確に捉えることが出来れば後はそこに向かって行動するだけです。
つまり原因の特定=9割採用成功と言っても過言ではありません。

このような効果が期待できる採用力チェックシートを
動画セミナーのサポート付で
14,800円(税別)

でご提供させていただきます。
貴社はこのスキルにいくらまで投資をしてもいいと考えますか?
本来であれば、私の1日あたりの最低フィー3万円×3日=9万円をいただいても
妥当だと思いますが、リアルでセミナーを体験するのと、画面を通して学習するのは
空気感が違うというのもまた事実です。

とはいえ、同様の効果が期待できることに違いはありません。
今回は、これらのスキルを14,800円(税別)の投資金額で、手に入れていただくことができます。

 

 

さらにご優待をご用意しました!

実は私のサイトを見て頂いている、メルマガに登録頂いている企業の中には
地方の中小、零細といった企業も多く含まれます。

採用に必要以上の経費が掛けられないことも知っています。
そこでメルマガ読者限定でこのプログラムを

14,800円(税別)⇒ たった 5,000円(税込)で

提供させて頂きます。

兎に角、多くの企業にご参加していただきやすい参加費にしました。

この採用力チェックシートを使って頂くことで
貴社は採用成功の第一歩を踏み出すことになります。
そして多くの応募者から選ばれる企業になってください!

 

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