従業員50名以下の小さな組織必見!【無料メールセミナー】
『離職者ゼロを実現する採用・育成システムの作り方』
わずか半年で大手並みの採用育成システムを手に入れる方法とは?

※従業員50名以下の組織とは:中小企業、介護施設、医院、クリニック、社会保険労務士事務所などを言います
☑従業員が中々定着しない
☑希望に近い人材が採用出来ない
☑従業員が思うように育たない
☑採用育成は感覚に任せている
☑何とかしたいがやり方がわからない

ひとつでも当てはまったら是非、この先を読み進めてください。

初めまして。採用成功塾、代表顧問の清水健太郎と申します。

私は2003年より人材の採用や育成を専門に
組織や個人にアドバイスをする仕事をしています。

採用については採用する側の企業と
就職したい応募者の両者を
サポートしてきて経験があります。

大手から中小まで5000件以上の
採用事例をこの目で見てきました。

人材の育成という面では
新人育成のやり方をレクチャーする研修や
人事評価制度の構築のアドバイスを行っています。

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この経験から
理想に近い人材を採用し
定着率の高い企業の共通点が
見えてきました。

あなたは何だと思いますか?

それは以下の3点です。

①採用も育成も自前の制度がある
②採用と育成はセットで考えている
③社員を育成する風土がある

なんだ、その程度のことか
と、思いますか?

 

しかし、いざ実行するとなると時間と予算に限度がある
小さな組織では決して簡単なことではありませんよね。
きっと以下のように思われるのではないでしょうか。

・必要なことはわかっている
・やれるなら実現したい
・でも、そこに向き合う余裕がない

小さな組織の経営者から良く聞くフレーズです。

でも、せっかく今日この記事にご興味を持って頂き
きっかけが出来たのですから少し考えてみませんか?

 

■離職率を減らすことが重要な理由

そもそも、なぜ離職率を減らすことが重要なのでしょうか?

答は簡単です。

今後益々、日本の人口が減少するからです。

ある機関の調査によると18歳の人口予測は
2025年には約106万人
2030年には約104万人

と減少の一途を辿ります。

50歳台の人口から比べると
4割近く少ないのですから驚きですよね。

 

つまり新卒採用はもちろんですが
中途採用を含めて働く人口そのものが
今後益々減少することになります。

離職率が高い組織では
次の人材を補いきれない状態になり
やがて深刻な人材不足になります。

 

コロナ禍において確かに多くの人が職を失い
採用市場は買い手市場になったかのように思えます。
人手不足が解消しつつあるというデータも出ています。

しかし、その一方で労働人口そのものが
減少していることを忘れてはなりません。

 

■自社オリジナルの制度が小さな組織には必須

次になぜ自前の制度が必要なのでしょうか?

私は採用や育成のアドバイスをする時
自社オリジナルの制度を作りましょう
とお伝えしています。

例えば採用を就職情報会社に丸投げしたとしましょう。
本当に思うような採用が出来るのでしょうか。

高い費用を払って採用した人物が
結局すぐに辞めてしまったら
組織には何も残らないですよね。

 

人材育成も同じです。
私は人材育成にあたって
自社オリジナルの人事評価制度の
構築をご提案しています。

丸投げで作った制度が
結局、形骸化してしまう事実を
この目で沢山見てきました。

採用も育成も、人事評価も
小さな組織だからこそ
自社の特徴にあったものを作らないと
費用対効果は望めないのです。

 

逆に、もし
自社オリジナルの採用育成システムがあると
それだけで求職者に対する
重要なアピールポイントになります。

求職者に対してだけでありません。
世間や取引先に対しても
しっかり取り組んでいる会社という
イメージが定着するはずです。

 

■採用・育成に一貫性を持たせるメリット

最後に採用と育成に一貫性を持たせるメリットを整理してみましょう

このメリットは応募者側と組織側の両者に存在します。

まず応募者が会社を選ぶ時に
採用と育成の一貫性があることで

「この会社はしっかりした考えを持っている」
「将来きっと伸びるに違いない」

といった印象を持つことでしょう。

もし採用と育成がバラバラだったら
貴社の未来はどうなるでしょうか?

最近は仕事を選ぶ側も意識が高くなり
自分が成長出来る環境であるかどうかを
入社の基準にする人も増えています。

 

それゆえに採用基準と育成基準に一貫性がないと

「採用の説明会では〇〇と聞いていたが入社したら全然違う」
「どのように成長してゆけば良いか明確にならない」

など、モチベーションが上がらない原因になってしまいます。

 

そして組織の側にもメリットは存在します。
例えば面接の現場で採用に迷ったとき統一した基準があれば
面接官は合否判定を誤る確率が減る事でしょう。

また人事評価や育成の現場で上長が部下の評価・育成に迷った時も
統一した基準があれば迷いは軽減され
部下を正しい方向に導くことが出来るでしょう。

 

採用基準と育成基準を統一させると聞くと
難しそうに思いますがそんなことはありません。

すでに沢山の中小企業がこの仕組みを取り入れて
成果を出されています。

 

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『離職率ゼロを実現する採用・育成システムの作り方』
を読んで頂くと以下のポイントが理解出来ます。

☑戦略的に人材を集めるコツ
☑説明会で本当にするべき話の内容と態度
☑出会った人材を自社のファンにする方法
☑面接で応募者の本音を見抜くスキル
☑社員が成長する人事評価制度の仕組
☑定期的に部下と面談する仕組みとは
☑全社で社員を育成する風土を持つ大切さ

 

これを理解して頂き実行出来ると
以下のような効果が期待出来ます。

・面接で応募者を見抜ける
・理想の人物を採用出来る
・離職率が減り、社員が目に見えて成長する
・風土が良くなり人が集まる
・会社が成長サイクルに入る

 

ここまで読んで頂いたあなたには是非、自社を上記のような
会社にするための一歩を踏み出して欲しいと思います!

そこで今回のメールセミナーでは
上記のような状態をいかに実現するか
についてもお伝えしています。

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